プロフィール

ペンギンのプロフィール
イサオ
イサオ
プロフィールを見に来ていただいて
ありがとうございます。

このブログを書いている「イサオ」と申します。

1965年生まれでもうアラカンです。

これまでの経歴

ブラック企業に20年勤めていました。
パワハラされる側も、する側も経験。

40歳でやっと辞めれたのですが、そこからは派遣社員やアルバイトの生活になってしまい、生活のためにダブルワークで週7日働いています。

【追記】
ブログを書いて3年目で収益が5桁になり
ダブルワークから解放されました。

このブログのコンセプト

2019年11月に55歳でブログを始めました。

わたしと同年代の方や中高年の方に何か役立つ情報を発信できればいいなと思って書いています。

 

≫会社を辞めようか悩んでいる人は今すぐ辞めるべき!【人生の無駄です】

【当ブログの主なジャンル】

  • 電子書籍のサイトの紹介
  • 動画配信サイトの紹介
  • 本の要約・感想
  • 1日1食生活の体験談
  • ブログの書き方や情報
イサオ
イサオ
ブログを読んでくれた方の、
何か役に立てれば幸いです。

≫本の【要約・感想】

≫1日1食生活継続中

≫【2022最新】今すぐ会社辞めたい方へ!
おすすめの退職代行6社を徹底解説

これまでの実績

  • Googleアドセンス4記事で合格
  • Amazonアソシエイツ3回目で合格
  • アフリエイト収益5桁達成
  • ブログ300記事投稿

ブログを始めたきっかけ

中年フリーターで、ただ生活のためだけに働く毎日でした。

55歳になった時にさすがに先のことを考え始めて(私の世代は年金も65歳までもらえません)

何か自宅でできる副業を探していた時に、ブログだったらお金があまりかからずに始められると知りました。

しかもセルフバックというのがあって、記事をかかなくても5万円くらい稼げてしまうらしいじゃないですか。

「それだけで2,3万は儲かるならやろうかな」くらいの気持ちで深く考えませんでした。

さっそく中古1万円のパソコンを買ってスキルが全くないままに見よう見まねでブログを始めてしまいました。

イサオ
イサオ
もともと飽きっぽい性格なので、
すぐに辞めちゃうかもしれない…

ただ、本を読むことだけは子供のころから好きでした。

最初にお金をかけたくなかったので、できるだけ安く始めようと思いました。高いパソコンを買ってしまって使わなかったらもったいし。

なぜかその時には、あとのことを何も考えずに即始めてしまいました。

情報を集めすぎていたら、たぶんやらないでいたと思います。

ブログはオワコンだとかいう話はあとから知りました。

パソコンのスキルはまったくなく、ネットでワードプレスの入れ方を見て、記事の書き方もすべてネットでいろいろな人のブログを見て勉強しました。

とにかくいきなり書き始めてしまったのですが今考えると私にはそれが合っていたような気がします。

あまりいろいろ考えていたら、結局面倒になって辞めていたかもしれません。

アドセンスはなんと4記事で合格してしまいすっかりその気になったのですが、そこからはサッパリでアクセスもまったく伸びず、
100記事書いても1年以上収益なし。

ツイッターとかのSNSもやっていないので当然といえば当然です。
200記事くらいからAPSでぽつぽつと収益がでるようになりました。

3年目にして何とか5桁稼げるようになり、節約生活の徹底で、ダブルワークの生活からやっと脱出できました。

今は平日の朝3時間、土日は10時間くらいブログを書いています。自分の時間は全部ブログに使ってます。

月に140時間、年間1,680時間、3年で5,040時間
あと3年続ければ1万時間になります。

イサオ
イサオ
1万時間までは続けようと思っています。

55歳で考えた時に60歳になったらもう働きたくないと考えていました。
しかしいくら時間をかけても収益が上がらないと意味がありません。

そこで最近はとにかくたくさん本を読んでいます。そしてブログに書いてアウトプット。

いまはコツコツとできることを実行。
とにかく毎日続けることを意識しています。

毎朝GRCで順位を確認して記事をリライト。

キーボードは今でも早く打てないので、音声入力を使って記事を書いています。

いつもメモ帳や、グーグルドキュメントに下書きしてワードプレスで清書する感じです。

これでずいぶん記事を早く書けるようになりました。

1記事を書くのに時間がかかるので、とにかく空いている時間はすべてブログを書いています。

テレビは見ません。お酒もたばこももうやめました。スマホゲームもアプリを削除。

イサオ
イサオ
とにかく空いている時間はパソコンの前に座っています。

最後まで読んでいただいて、ありがとうございました。